おはようございます。暖かくなりましたね。
会務に携わるときには、私たち役員・委員は原則として、スーツに記章を付けて会員としての自覚を持って行動している。今日も午後より、県歯科保健計画に基づく来年度の事業計画を協議する委員会に出席いたします。多くの会議に出席してきたが、個人としての考えのみならず、会としての方向性に沿った意見や要望を重視し、記章の重みを感じながら発言している。
ところで、県庁では、その記章が4月から姿を消すらしい。クールビズの定着や女性職員の増加などで、スーツを前提とした着用が難しくなったためのようだ。たとえ「着用義務」の規則を廃止しても、職員としての自覚は変わらない。Exif_JPEG_PICTURE

記章 つかもと歯科医院

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です